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8時00分〜17時00分
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小坂町不燃物最終処分場 (魁の不燃物捨て場)の開設日
3R運動推進や鹿角広域行政組合破砕処理場の稼働により、不燃物最終処分場の利用者、投棄量とも減少しているため、令和7年4月から「毎月第2、第4日曜日とその前日の土曜日」に変更しています。
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8時30分〜17時00分
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当番医=かづの厚生病院23-2111
平日…17時〜20時、土曜…14時〜17時、日曜祝日は8時30分〜17時。日曜・祝日の午後5時以降に受診が必要な場合は、かづの厚生病院の救急外来で対応いたしますが、救急搬送された重篤な患者への対応が優先されますので、症状が軽い場合は、できるだけ日中の診療時間に受診してくださるようお願いいたします。 電話で確認のうえ、受診してください。※かづの厚生病院の入口は、「救急入口」となります。 町、市テレホン病院24:0120-959-783もご利用ください。 ★子どもの病状であれば夜間(受付毎日19時30分〜22時30分)や休日の受診前に、「秋田県こども救急電話相談#8000(018−884−3373)」へ
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8時30分〜22時00分
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コモッセギャラリー『錦木籐手芸サークル作品展』
籐で編み込まれた力作です。 黄色や緑色に染色した籐を巧みに使用して、豪華に変身した潤いのある籐を展示します。
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9時00分〜17時00分
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市歴史民俗資料館企画展<ひな飾り展>〜3月8日(日)
市教育委員会主催 桃の節句にあわせ、鹿角市教育委員会で所蔵する雛人形や押絵人形のほか、市内サークルの皆さんが製作したつるし飾りなどを展示します。春の訪れをお楽しみください。
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9時00分〜17時00分
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先人顕彰館特別展「柳田國男と鹿角の民俗学者たち」〜R8年3月8日(日)
内容 令和7年は、日本民俗学の確立者である柳田國男の生誕150年です。 柳田に師事した鹿角に関わる民俗学者や文化人類学者(瀬川清子、佐々木彦一郎、石田英一郎、大里武八郎、内田武志)の業績を知り、鹿角の先人について関心を深めませんか?
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9時30分〜11時00分
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ふれあいサロン 文化の杜交流館コモッセ こもれび広場
ふれあいパートナー(傾聴ボランティア)と、ゆっくりお話しができる場所です。予約不要で、どなたでも無料で利用できますので、お気軽にお越しください。
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9時30分〜13時00分
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児童クラブ大感謝祭「かえっこバザール・おもちゃ病院出張所」
対象 鹿角市内の0〜18才までのおこさんとその家族 申込み 不要 使わなくなったおもちゃを持ってあつまれ〜♪ 持ってきたおもちゃを『かえるポイント』に交換して、会場でほしいおもちゃととりかえっこしよう! おもちゃがなくてもOK! たのしいワークをしてポイントゲットだ! 『かえっこカード』を持っている人は持ってきてね 大人の町も開催 ▶友蔵 ▶光栄堂 ▶お菓子のさこう ▶コーヒー・ハニーレモンティー ▶ハンドメイド小物 ▶ハンドメイドBANBI ▶料理本や雑誌など(花輪図書館) ※ 販売は有料です
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10時00分〜12時00分
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市長と語る 鹿角の未来 〜第7次鹿角市総合計画後期基本計画市民対話会〜
令和8年度から始まる後期基本計画の狙いや重点施策について、市長が市民の皆様へ直接説明し、ご意見を伺う対話会を実施します。
申込:不要
当日はYouTubeでのライブ配信も予定しております。 (※ライブ配信では、市長による説明部分のみの配信とさせていただくほか、コメント欄は閉鎖させていただきます。当計画についてご意見のある方は、パブリックコメントにてご意見をお寄せください)
ライブ配信のURLはこちら https://www.youtube.com/live/o7rmmNfs2jA?si=QRYsTtHq9BKlDTIB
パブリックコメント募集URLはこちら https://www.city.kazuno.lg.jp/shisei_machizukuri/gaiyo_keikaku/1/publiccomment_recruiting/14176.html
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10時00分〜12時15分
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としょカフェ×人材発掘 第2回かづの人材発掘口座
みんなで作ったスイーツを食べながら、鹿角で活躍中の先輩たちから「一歩ふみ出すきっかけ」を聞いてみよう! 定員 20名 参加料無料 要申し込み 持ち物 内履き エプロン 三角巾 筆記用具 講師 木村美紀氏 神田優大氏
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13時30分〜15時00分
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ドキュメンタリー写真家「小松由佳」さん講演会
新町制施行70周年記念事業
演題「ヒマラヤからシリア、難民の土地へ〜登山家、写真e家、母としての挑戦〜」(仮)
※入場無料でどなたでも参加できます
ブロフィール 1982年秋田県生まれ。2006年、世界第二位の高峰K2(8611m/パキスタン)に日本人女性として初めて登頂し、植村直己冒険賞を受賞。風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながら写真家を志す。12年からシリア内戦·難民を取材。著書に「人間の土地へ」(集英社インターナショナル)など。25年、「シリアの家族」(集英社)で第23回開高健ノンフィクション賞を受賞。日本写真家協会会員。
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