

5、最初の受験
受験勉強を始めてやや一年、うっすらと全体像が見え始めてきた。そして、何とか試験と戦えるだけの力らしきものが自分の中に出来た?と自己判断し秋田県へ挑戦してみた。











ちなみに、もし今回失敗した場合、来年9月に受験予定であった青森県のH25合格者を見たら岩手県を上回る64人が一般の部で合格していた。 結論として、人数で合否を決める入試と異なり、得点で合否を決めるこの試験の場合は、複数の県をまたいでの受験が一番賢いような気がする。
8、今後受験する方への参考になると思われたら、是非、活用してください。 エクセルはCtrl+Fで検索可能
(1) 法律関係のファイル(エクセル) 各種ホームページよりダウンロードしてかき集めたたものです。
(2) 自分だけの百科事典ファイル(エクセル) 1年間の受験勉強を通じて書き留め続けたものです。でも、お役に立つかどうか?
(3) 過去問を公表している県を検索するURL
※最後に、この「国家資格 毒物劇物取扱者」は、私のような、50数年前の高校時代、基礎化学をかなりいい加減に勉強した70歳の老人でも、辛うじて合格したのですから、高校基礎化学をまともに勉強した若い方だと簡単に合格できると確信します。 このつたない私のURLが資格取得を目標にしている皆様のお役に立てば幸いです。何かありましたら、私のホームからメールをお願いします。
※思いつくまま、発表している県の、最近の合格率を抽出&羅列してみました。 秋田県も厳しいけど、平均合格率では徳島県がその上を行っているような気がします。関心のある方はご覧下さい。